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僕の名前は木田洋太。

彼女いない暦年齢の童貞男。
昔から童顔とアレが大きいことでからかわれ、イジメられていた。
それがトラウマになり、女の子とまともに会話すらできない…
きっと、ずっとこんな人生が続くんだとそう思って疑わなかった。

でも、僕が童貞を卒業するのはあまりにも突然のことだった。
そう、その日の放課後。
委員会の仕事で遅くなって教室に戻ると、そこには学園で有名な子がいた。

彼女の名前は結城ミヤビ

手当たり次第に男を食べているってことで有名だった。

「君、童貞なんだって?」

そう言われた途端、頭が真っ白になって…


…気がついたら僕のペニスを取り出されていた…


















































つづく……かも










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